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査読付論文

井上美奈・伊藤香織(2009),「英国建築都市環境委員会(CABE)によるデザインレビューについての一考察:シティ・オブ・ロンドンの事例を通して」,都市計画論文集,no.44-1,pp.68-74.

後藤純・渡辺俊一・伊藤香織(2007),「市民提案による新しい公共サービスの公定化プロセス:神奈川県大和市の市民提案型協働事業制度を事例として」,都市計画論文集,no.42-2,pp.54-61.

Yuichi S. HAYAKAWA, Takashi OGUCHI, Junko KOMATSUBARA, Kaori ITO, Kazuaki HORI, Yoshihiro NISHIAKI (2007), Rapid On-site Topographic Mapping with a Handheld Laser Range Finder for a Geoarchaeological Survey in Syria. Geographical Research 45 (1), pp.95-104.

伊藤香織(2004),「東京都区部の空間を特徴づける業種構成特化エリアの分布とその変化―情報理論的アプローチ―」,都市計画論文集,no.39-3,pp.841-846.

伊藤香織(2003),「東京中心部における商業・業務活動の寿命推定―空間分布と業種別傾向―」,都市計画論文集,no.38-3,pp.133-138.

伊藤香織・曲渕英邦(2002),「ダマスクス旧市街における建築物規模の構成と分布」,都市計画論文集,no.37,pp.91-96.

伊藤香織(2002),「時空間を特徴づける領域分割の最適化に関する研究」,日本建築学会計画系論文集,no.556,pp.341-348.

伊藤香織・曲渕英邦(1998),「テナント交替の確率モデル−有限時間窓のデータによる最尤推定−」,都市計画論文集,vol.33,pp.343-348.

 


著書

伊藤香織(2009),「集落の空間構造を比較する:シリア・ハブール川沿い地域のケーススタディ」,『人口・居住と自然:GIS による分析』,SINFONICA研究叢書17,pp.129-138,(財)統計情報研究開発センター.

伊藤香織・紫牟田伸子(監修),シビックプライド研究会(編著)(2008),『シビックプライド:都市のコミュニケーションをデザインする』,宣伝会議.

伊藤香織(2008),「情報デザインで都市空間を再編する:「分かりやすい都市」プロジェクト,ブリストル,イギリス」,東京大学cSUR-SSD研究会(編著)『世界のSSD 100:都市持続再生のツボ』,pp.46-49,彰国社.

伊藤香織(2008),「暗渠の川を再び開く:オーフス川リ・オープン・プロジェクト,オーフス,デンマーク」,東京大学cSUR-SSD研究会(編著)『世界のSSD 100:都市持続再生のツボ』,pp.358-361,彰国社.

伊藤香織(2006),「PICNICABILITY: ピクニック/公園のアーバニズム」,landscape network901*(編)『ランドスケープ批評宣言 増補改訂版』,pp.424-425,INAX出版(分担執筆).

伊藤香織(2005),「都市のオープンスペース:ウォーターフロント・ストリートファニチャー」,日本建築学会(編) 『コンパクト建築設計資料集成 第3版』,pp.314-316,丸善.

岡部篤行・浅見泰司・伊藤香織・宮崎千尋・柴崎亮介・瀬崎薫・有川正俊・八田達夫・丸山祐造(2004),「空間情報科学のパイオニア」,SINFONICA研究叢書11,(財)統計情報研究開発センター.

伊藤香織(2003),「ダマスクスの建物分布に隠された秩序」,浅見泰司(編)『トルコ・イスラーム都市の空間文化』,pp.163-175,山川出版社.

伊藤香織(1998),「運動が描き出す空間―20世紀の身体運動観―」,20世紀建築研究編集委員会(編)『20世紀建築研究』,pp.116-117,INAX出版.

伊藤香織(1998),「室内空間の手ざわり―視覚と触覚の交差する部屋―」,20世紀建築研究編集委員会(編)『20世紀建築研究』,pp.222-223,INAX出版.

 


学位論文

伊藤香織(2001),「都市空間の事象性に関する研究」,東京大学大学院工学系研究科博士論文.

 

学会口頭発表

Ito, K., Arimoto, Y., Imaizumi, A. and Nakajima, K. (2009), An Information Theoretic Approach to Identifying Spatial Patterns of Industrial Agglomerations, UT-LSE Economic History Conference 2009, January 7, 2009, the University of Tokyo.

伊藤香織,有本寛,今泉飛鳥,中島賢太郎(2008),「空間情報科学の手法を用いた産業集積の特定」,社会経済史学会第77回全国大会,空間と集積の経済史パネルディスカッション,2008年9月28日,広島大学.

伊藤香織,小口高(2007),「住居集合の空間構造を表すモデルの比較:シリア・ハブール川沿い地域を事例に」,地理情報システム学会講演論文集,vol.16,pp.21-24.

Ito, K. (2007). Identification of Business Agglomerations within an Urban Area: A Case Study of Tokyo. Association of American Geographers 2007 Annual Meeting Abstructs, p.305, April 17, 2007, San Francisco, CA, USA.

Ito, K. (2006). Designing Optimal Aggregation Units for Representing Geographically Distributed Data Using the MDL Criterion. Fourth International Conference GIScience 2006, Extended Abstracts pp.93-98, September 22, 2006, Universität Münster, Münster, Germany.

Ito, K., Ota, H., Okabe, T. and Fukushima, K. (2005). Visualization of an Urbanizing and Globalizing World with the Cityscape Metaphor. International Cartographic Conference, Abstracts of Papers pp.96-97, July 12, 2005, Palacio de Congresos, A Coruna, Spain.

Ito, K. (2005). Information Theoretic Method for Space Partitioning: Optimal Spatial Partitioning Method for Mining Spatio-Temporal Structure Using MDL Criterion. GIS Planet, Poster Presentation, June 2, 2005, Estoril Congress Center, Portugal.

伊藤香織(2004),「東京都区部における業種構成の空間分布」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.475-476.

Ito, K., Ota, H., Okabe, T. (2004), PopulouSCAPE-II : Global visualization of an urbanizing world, CORP & GeoMultimedia 2004, Poster Presentation.

伊藤香織(2003),「東京中心部における都市活動の時空間密度」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.969-970.

伊藤香織・藤井明・曲渕英邦・狩野朋子(2002),「時空間を特徴づける領域分割の最適化」,日本建築学会学術講演梗概集,A-2分冊,pp.493-494.

伊藤香織・曲渕英邦(2001),「既存情報を活用した時空間データ作成手法 ―地図内・地図外情報の曖昧性を考慮した空間要素同定を用いて―」,地理情報システム学会講演論文集,vol.10,pp.147-150.

伊藤香織・曲渕英邦・大河内学・槻橋修(2001),「東京中心部のテナント分布が示す都市の様態」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.609-610.

伊藤香織・曲渕英邦・今井公太郎(2000),「テナントの持続と交替にみる都市空間の変容 その4. テナントデータ拡張に向けて」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.803-804.

伊藤香織・曲渕英邦・松田達(1999),「店舗配置にみる都市の空間構造 秋葉原電気街の業種構成にかんする情報量を用いた分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.63-64.

伊藤香織・曲渕英邦・郷田桃代(1998),「テナントの持続と交替にみる都市空間の変容 その3. 指数型モデルによる検討」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.425-426.

伊藤香織・曲渕英邦・山崎朱子(1997),「テナントの持続と交替にみる都市空間の変容 その2. テナント交替の地域比較」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.625-626.

伊藤香織・曲渕英邦・伊藤秀一(1996),「都市におけるテナントの動態について―調査に基づく寿命の確率分布の推定―」,情報理論とその応用シンポジウム予稿集,vol.19,pp.445-448.

伊藤香織・原広司・藤井明・曲渕英邦・郁小變・丸山剛史(1996),「テナントの持続と交替にみる都市空間の変容 その1.テナント寿命の推定」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.405-406.

 


その他口頭発表・ポスターセッション

伊藤香織(2003),「都市居住のグローバルな表現―PopulouSCAPE-II―」,東京大学空間情報科学研究センター第6回シンポジウム.

伊藤香織(2002),「都市空間の事象性に関する研究 ―テナントの時空間分布を特徴づける領域分割の最適化―」,東京大学生産技術研究所産学連携フォーラムポスターセッション.

伊藤香織(1999),「秋葉原電気街における店舗の空間配置」,東京大学生産技術研究所産学連携フォーラムポスターセッション.

 


記事等

伊藤香織(2009),「発信する都市」,全7回連載,時事通信(神戸新聞などに掲載).

伊藤香織(2008),「コミュニケーションが育てる都市への愛着と誇り」,人間会議,18,pp. 66-71,宣伝会議.

伊藤香織(2008),「ピクニック:近代都市が育んだ社交文化」,建築雑誌,2008年5月号(vol. 123, no.1576),pp. 36-37,日本建築学会.

伊藤香織(2008),「研究の風景:伊藤香織研究室」,建築と社会,2008年5月号(vol. 89, no. 1034),pp.10-11,日本建築協会.

伊藤香織[編集](2008),「都市のリテラシー」,建築雑誌,2008年3月号(vol. 123, no.1574),pp. 28-35,日本建築学会.

伊藤香織(2007),「都市づくりと都市計画学」,科学フォーラム,東京理科大学,24(10),pp.8-9.

リチャード・バーデット(編),伊藤香織・篠儀直子(訳)(2006),「Cities. Architecture and Society」,10+1(ten plus one),INAX出版,no.45,pp.138-159.[和訳担当]

伊藤香織(2006),「第22回国際地図学会議(スペイン・アコルニャ)および臨時総会参加報告」,地図,Vol.44,No.1 (通巻173号).

スモールシティ研究グループ(伊藤香織・太田浩史・樫原徹・桑田仁・鍛佳代子・南泰裕)(2004),「Small City Set―多数性としての10万人都市―」,建築文化,彰国社,2004年08月号(No.672),pp.100-109.

伊藤香織・太田浩史・石川初(2003),「Picnic Fieldwork」,10+1(ten plus one),INAX出版,no.32,pp.187-202.

五十嵐光二・瀧本雅志・槻橋修・伊藤香織(1998),「DIS*POSITION OF CARTOGRAPHY 非場所の測定術」,10+1(ten plus one),INAX出版,no.13,pp.137-152.

伊藤香織・金塚英雄・高橋美佳・丸山剛史(1994),「都市空間のノーテーション:渋谷ラビリンス」,10+1(ten plus one),INAX出版,no.2,pp.72-75.

 


展覧会

東京ピクニッククラブ(2009).ピクノポリス柏の葉ピクニックコンテスト.May 4, 2009,柏の葉キャンパスタウン,千葉県.

東京ピクニッククラブ(2009).「Bring your own picnic: ROCKETでピクニック」展.Apr il 10-21, 2009,ROCKET,東京.

東京ピクニッククラブ(2008).ピクノポリス・ニューカッスルゲーツヘッド帰国報告展.Oct 10-12, 2008,スパイラルガーデン(スパイラル1F),東京.

Tokyo Picnic Club (2008). PICNOPOLIS NewcastleGateshead, August 16 -25, 2008, EAST08, NewcastleGateshead Initiative, Newcastle upon Tyne and Gateshead.

Team PopulouSCAPE (2007). PopulouSCAPE. Daejeon FAST Mosaic City, July 25 - October 7, 2007, Daejeon Museum of Art, Daejeon, Korea.

東京ピクニッククラブ(2007).ピクニック・エクスポ.May 3 - 5, 2007,柏の葉キャンパスシティ,柏市,千葉県.

Team PopulouSCAPE (2007). PopulouSCAPE, Festival NÉMO 2006: Le Rendez-vous Multimédia d'Arcadi , April 25 - May 5, 2007, Paris, France.

東京ピクニッククラブ東京理科大学理工学部建築学科伊藤研究室(2007).Grass on Vacation 2007.April 20 - May 20, 2007,柏の葉キャンパスシティ,柏市,千葉県.

東京ピクニッククラブ(2007).ピクニック展.April 20 - May 20, 2007,アーバンデザインセンター柏の葉,柏市,千葉県.

Team PopulouSCAPE (2006). PopulouSCAPE. '10 Years After' exhibition, November 10 - 19, 2006, KAIST Daejeon, Korea.

Team PopulouSCAPE (2006). PopulouSCAPE. Prix Ars Electronica 2006, August 31 - September 5, 2006, Linz, Austria.

Team PopulouSCAPE (2006). PopulouSCAPE. August 3 - October 31, 2006, BankART1929, 横浜, 神奈川.

Team PopulouSCAPE (2006). PopulouSCAPE. EIZONE, July 22 - 31, 2006, BankART1929, 横浜, 神奈川.

東京ピクニッククラブ (2005). PICNIKIOSK. Green Times: 都市の緑で遊ぼう!, November 27 - December 25, 2005, 国営昭和記念公園みどりの文化ゾーン, 東京.

Tokyo Picnic Club (2005). Grass on Vacation. Anyang Public Art Project 2005. November 5- December 15, 2005, Anyang, Korea.

Tokyo Picnic Club 他 (2005), New Scape. Total Museum of Contemporary Art, August 20 - September 18, 2005, Seoul, Korea.

Ota, H., Ito, K., Okabe, T., Fukushima, K. and Kawase, K. (2005), PopulouSCAPE. EXPO Plaza, The 2005 World Exposition, March 25 - September 25, 2005, Aichi, Japan.

東京ピクニッククラブ(2005),「Fight For The Picnic: ピクニック・シティへの6つの提言」,スパイラルガーデン,都市とあそぼう展 出展作品,2005年3月29日〜4月6日.

伊藤香織・太田浩史・樫原徹・鍛佳代子・桑田仁・南泰裕(2004),<Small City Set> ―多数性としての10万人都市―,南洋堂書店エヌプラス,2004年7月1日〜7月28日.

東京ピクニッククラブ(2004),「Portable Lawn」,森美術館,六本木クロッシング:日本美術の新しい展望2004 出展作品,2004年2月7日〜4月11日.

デザインヌーブ・伊藤香織(2003),「Picnic Set N4」,スパイラルガーデン,ランデヴープロジェクト マイ・スウィート・ホーム展覧会 出展作品,2003年3月27日〜4月14日.

原広司・槻橋修・大河内学・伊藤香織・小関聖仁・金塚英雄・川瀬康和・富田裕・丸山剛史(1995),「25 Music Stands」,デンマーク ルイジアナ美術館,Japan Today展 出展作品,1995年6月23日〜9月24日.

 


設計等

Tokyo Picnic Club (2008). PICNOPOLIS NewcastleGateshead, August 16 -25, 2008, EAST08, NewcastleGateshead Initiative, Newcastle upon Tyne and Gateshead.

Team PopulouSCAPE (2006). PopulouSCAPE: Night Flight over an Urbanizing World. (DVD) スパイラル/ワコールアートセンター[発行], 新風舎[発売].

伊藤香織・太田浩史(2003),「Picnic Papers 0」,新風舎.

伊藤香織(1998),「雪はりこ〜雪でかたどるパブリックサイン〜」,第4回札幌国際デザイン賞,佳作受賞作品.

伊藤香織・丸山剛史(1995),「異邦人の家:MISREADING」,第5回建築学生・設計大賞,優秀賞受賞作品.

 


その他

城間さわ,伊藤瑛子,伊藤香織(2008),「パーク・アンド・ライドによる那覇都市圏の公共交通利用促進」,CSIS DAYS 2008 空間情報科学研究センター シンポジウム.

城間さわ,伊藤瑛子,伊藤香織 (2008),「パーク・アンド・ライドによる那覇都市圏の公共交通利用促進:その1 パーク・アンド・ライドの利便性の現状分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.441-442.

伊藤瑛子,城間さわ,伊藤香織 (2008),「パーク・アンド・ライドによる那覇都市圏の公共交通利用促進:その2 パーク・アンド・ライド駐車場増設の効果分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.443-444.

佐野由有,伊藤香織 (2008),「観光行動からみる横浜都心部の交通構造:自転車の利用可能性を探る」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.445-446.

笹谷竜起,市野吉則,伊藤香織 (2008),「尼崎市における自治体独自の土地利用コントロールに関する研究(その1):商業立地ガイドラインのゾーニング手法の分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.535-536.

市野吉則,笹谷竜起,伊藤香織 (2008),「尼崎市における自治体独自の土地利用コントロールに関する研究(その2):商業立地ガイドラインの協議手法の分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.537-538.

中谷将,伊藤香織 (2008),「工事現場と地域をつなぐコミュニケーション・メディアとしての仮囲い」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.599-600.

Hirakawa, S., Nagata, N. and Ito, K. (2007). An Empirical Study on the Reorganization of Transportation by Introducing Toyama Light Rail. Proceedings of the 6th Conference of Asian City Planning, pp.81-88.

伊藤香織,小口高(2007),「住居集合の空間構造を表すモデルの比較」,CSIS DAYS 2007 空間情報科学研究センター シンポジウム,p.50.

平川聡,永田乃倫子,伊藤香織(2007),「日本初の本格的LRT導入に伴う富山市の交通再編の分析」,CSIS DAYS 2007 空間情報科学研究センター シンポジウム,p.22.

篠崎哲平・上田恵莉・伊藤香織(2007),「静岡市と半田市におけるスポーツを媒介とした地域への参加:その2 住民参加とまちづくり」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.991-992.

上田恵莉・篠崎哲平・伊藤香織(2007),「静岡市と半田市におけるスポーツを媒介とした地域への参加:その1 スポーツ活動の現状と地空間の利用」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.989-990.

尾上永晃・竹川征・伊藤香織(2007),「地域社会における社会起業家の役割:多様な主体との連携に着目して」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.967-968.

平川聡・永田乃倫子・伊藤香織(2007),「都市づくりの視点からみた富山ライトレールの分析:その2 導入に伴う交通再編の実証」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.901-902.

永田乃倫子・平川聡・伊藤香織(2007),「都市づくりの視点からみた富山ライトレールの分析:その1 現状と将来計画の有効性」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.899-900.

篠田尚紀・仲村明代・伊藤香織(2007),「住民主体の公園管理活動がもたらす効果:板橋区における公園里親制度の事例から」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.669-670.

青木はるひ・伊藤香織(2007),「商業集積拡大の仕組みに関する定量的研究:広域渋谷圏を対象として」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.293-294.

猪俣昌也・小松芳樹・伊藤香織(2006),「中心市街地とその郊外部における商業活動の分析:国道16号沿線地域を対象に」,CSIS Days 2006 全国共同利用研究発表大会,pp. .

佐々木杏子・伊藤桃子・伊藤香織(2006),「非居住利用されるマンション住戸の定量的・定性的把握(その2):東京都心3区を対象として」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.741-742.

伊藤桃子・佐々木杏子・伊藤香織(2006),「非居住利用されるマンション住戸の定量的・定性的把握(その1):東京23区を対象として」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.739-740.

猪俣昌也・伊藤香織(2006),「中心市街地とその郊外部における商業活動の分析:国道16号沿線地域を対象に」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.665-666.

藤田省三・伊藤香織(2006),「歩行からみた公開空地のあり方に関する研究」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.355-356.

井上美奈・伊藤香織(2006),「都市ブランディングの現状と可能性:日本の先進事例を通して」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.193-194.

後藤純・渡辺俊一・伊藤香織(2006),「神奈川県大和市における協働事業制度の運用実態」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.101-102.

早川裕一・小口高・小松原純子・伊藤香織・西秋良宏(2005),「シリア,テル・セクル・アル・アヘイマル遺跡における簡易レーザー距離計を用いた地形調査」,地形,26(3),p.298.

高橋昭子・生駒栄司・伊藤香織・浅見泰司・有川 正俊・小口高・岡部篤行(2004),「研究機関用空間データ基盤システムの検討」,地理情報システム学会講演論文集,vol.13,pp.443-446.

郷田桃代・曲渕英邦・伊藤香織(2001),「街区スケールにおける空隙の形態に関する研究 ―その2 ハノイ旧市街における空隙の平面分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.649-650.

大河内学・藤井明・曲渕英邦・伊藤香織(2000),「都市空間の歩行者分布に関する調査分析 その5 歩行条件を考慮した歩行者分布のシミュレーション」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.833-834.

張希実子・藤井明・曲渕英邦・伊藤香織(1999),「街路の階層化による商業空間の記述」日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.65-66.

郷田桃代・藤井明・曲渕英邦・伊藤香織(1998),「都市空間の空隙に関する形態学的研究 その9 建物影響の異方性に基づく分析」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.427-428.

山崎朱子・藤井明・曲渕英邦・伊藤香織(1997),「建物名称分布にみる都市領域に関する考察」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.627-628.

丸山剛史・原広司・曲渕英邦・郷田桃代・伊藤香織(1996),「都市活動の指標としての公衆電話分布」,日本建築学会学術講演梗概集,F-1分冊,pp.403-404.